TAKEの部屋 HOME ≫ 日記 ≫ 古賀先生、餃子の安全性を語る
古賀君と餃子の王将へ。
食べてる途中、何を血迷ったのか、テーブルに箸を付けようとする古賀君。
古賀「ひっ・・・!」
TAKE「・・・?」
古賀「HAHAHA・・・これじゃねえや・・・」
TAKE「何をやってるんだ、古賀君は・・・」
間違えてメニューを食おうとする人間なんて初めて見たぞ。
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