古賀先生、宇宙の神秘を語る
古賀「よう、富永君!」
TAKE「いらっしゃい、今日もアニメの話は禁止ね」
古賀「はぁ・・・話し辛いぜ・・・」
TAKE「・・・・・」
古賀「・・・・・」
TAKE「・・・・・」
古賀「・・・・・」
TAKE「・・・・・」
古賀「・・・・・」
TAKE「・・・・・」
古賀「くそ~~~~~~っ!アニメの話を封じられると会話が全くできね~~~っ!」
TAKE「バカかよ・・・じゃあ、宇宙の話でもしようか!」
古賀「宇宙か・・・」
TAKE「俺はね、宇宙人ってきっといると思ってるんだよ。地球によく似た惑星は絶対にあるはずだとね。古賀君はどう思う?」
古賀「そういえば、火の鳥でそういった話があったな!地球が誕生する前にどうたらこうたら、だから俺も地球以外の生命体っていうのはいると思うんだうんぬんかんぬん!いやあ、しかしさすがは手塚治虫先生だね!火の鳥はよく考えられたストーリーだと思うよ!他にも、どうたらこうたら、うんぬんかんぬん!感心しちゃうよ手塚先生には!」
TAKE「・・・・・」
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