古賀先生、TAKEが投げ捨てたポテチの味を語る
TAKE「そうだ古賀君、昨日、俺の日記見た?」
古賀「いや、昨日は見てないぜ」
TAKE「このポテチを食ってみてよ」
古賀「ん?・・・いいぜ、わかった」
TAKE「・・・・・」
古賀「むしゃむしゃ・・・う・・・う・・・うげ~~~~~!!」
TAKE「ど・・・どんな味がする?」
古賀「ゲホゲホ・・・なんていうか・・・腐った味が・・・」
TAKE「やっぱり古賀君もそう思うか!」
古賀「腐った味の後に塩味が・・・ゲホゲホ・・・」
TAKE「そっか、古賀君もダメだったか・・・」
古賀「いや、でも・・・食えねえ事はないな・・・むしゃむしゃ・・・」
TAKE「す、すげえ!」
古賀「しばらく食ってたら慣れるんじゃねえかな・・・むしゃむしゃ・・・」
TAKE「良かったよ!俺は食えんから捨てようと思ってたんだよ」
古賀「ああ、じゃあ俺が持って帰るよ・・・むしゃむしゃ・・・」
そして古賀君は、ポテチを忘れて帰った。
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