★謹賀新年★
あけましておめでとうございます。
TAKE・スーパー2007です。
いや~、年末は非常に忙しかったですよ。
本当は友達とどこかへ行く予定だったんですけど、なかなか仕事が終わらなくて。
というか、まだ終わってないんですけどね。
確か去年の元旦は、天空から山のような茄子が落下してきたいう夢を見たんでしたっけね。
その巨大ナスを、タケコプターかなんかで飛んで見に行ったように記憶してます。
やけに縁起のいい夢だと思っていましたが、結局去年は新しい仕事に就く事もできたし、近くに古賀君も引っ越してきましたからね。
今日は珍しく目覚まし時計の音で起きたので夢は見れなかったですけど
ひとつ明日は、縁起のいい初夢の頂点に君臨する富士山の夢でも見たいと思います。
今年の抱負はですね、去年よりももっと充実した1年にする事。
実は僕、姓名判断というものをすごく信じてます。
自分自身の名前が姓名判断によって付けられた名前だし
何より「芸術関係の仕事」「自営業」「夜型人間」「偏頭痛持ち」「人から指図されるのを嫌う」「意志を曲げない」「寂しがりで恥ずかしがり」「友人ができにくい」「慌て者で、どこか抜けてる」「年上の女性が好み」って、これ全部当たってるから。
特に「偏頭痛に悩む」って、最初見たとき鳥肌立ちましたよ。
僕くらいバファリンが手放せない人間なんてそうそういないと思いますし。
ちなみに、古賀君の名前で占うと
「独りよがりになりやすく、周囲がついて来れない」「場の空気が読めない」「小さな事で思い悩む」「周りを仕切りたがる」「純粋でダマされやすい」って、これ古賀君そのものじゃないですか。
彼が風邪をひいたなんてあまり聞いた事ないけど、さすがに健康運は最高だそうで。
また、「引き立て役や協力者に恵まれて大きなチャンスを掴む」と書いてあるけど、これもいかにも古賀君らしい。
古賀君は、よく「いいよいいよ、俺自分でやるから!」って言って協力を拒む事があるけど
たまには人に頼ってみてもいいじゃないかって事ですね。
で、僕と古賀君のビジネス的な相性を見てみると、やはり僕が古賀君を支える形で古賀君が伸びると、そんなふうに書いてある。
古賀君が僕を陰でバックアップしてる光景など想像できないし、やっぱ当たってるんですよ。
一方、田川君は「疑い深く簡単に物事を信じない」「自分の内面を表わさない」
しかし何故か「人から頼られやすい」って、これもそのまんまですよ。
テレビの占いコーナーなどはアホらしくて嫌いな僕ですが
このように、姓名判断というのは非常に信憑性が高いものだと思ってます。
僕の名前は、30歳以降の運勢に特化したもので
あえて「若い頃には非常に苦労する」というのを知ってて付けられた名前です。
昔はこれがすごく嫌だったんですよね。
人間いつどうなるかわからないのに、なぜ若い頃にいい想いができない名前にしたのか。
30歳まで生きれるかどうか誰にも予測できないのにって、名付けた父に対し疑問を投げかけたものです。
実際に、今まで苦労の連続でしたって自信を持って言えますよ。
でも、僕もようやく運気の廻ってくる年齢になりました。
姓名判断の結果通り、30歳で転職して生活がだいぶ変わったし。
それで、32歳くらいから順当に発展していくそうです。
その32歳になるのは今年、2007年なんですよね。
ですので、去年は準備段階、今年は基礎固めの年だというふうに捉えてます。
もちろん、いくら運勢がいいからといって、何も努力しなければ意味がないですからね。
今年は精一杯頑張って、今までの人生の中で最高の1年にしたいなと。
TAKEにとって、伝説の2007年にしたいと思ってます。
これまでの苦労を力に変えて。
それでは皆さん、今年もどうぞよろしくお願い致します。
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