田川君の引越し
皆さんこんばんは、TAKEです。
田川君の引越しを手伝いに東京に行ってました。
僕は鼻が弱いものですから、終始鼻がムズムズして非常に苦しかったです。
なんか、前の部屋より若干ロフトがパワーアップして広くなったような
そんな部屋だったですね。
田川君の事を韓国語で簡単に説明すると
「専門学校の友達で、漫画家のアシスタントでスミダ」と、こんな感じでしょうか。
なんか、同じ夢を持ってる人物ですんで
会って話をすると、非常にやる気が出てきますね。
しかし、彼は今仕事に追われてて
なかなか自分の描きたい漫画が描けてないような状況です。
というか、それは専門学校の仲間みんなもです。
ですんで、僕が早くメジャーになって彼等をアシスタントに雇い
時間的に余裕のある生活を送って欲しいと、そんなふうに思ってます。
で、みんなで売れっ子漫画家になりたいですね。
誰かがメジャーになったら、仲間を全員をアシスタントに雇うっていうのは
学生時代からみんなで約束してた事なんですけど
誰もなりそうな人間がいないというのが現実なんですよね、これ。
なんだか、朝から頭の頭痛が痛くてバファリンを飲んだのですが
ひとつもよくなる気配がありません。
それではまた。
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